まいにちトリップ

もはや旅ジャンキー? エリのブログ。トリップする日々を写真や動画や言葉でゆるりと綴っていきます。

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ベストシーズン

ふたたび房総へ。

まさにベストシーズン、
あっちを見てもこっちを見ても
「いい季節ですなあ」ってな風景が
転がっていた。

私は実は桜よりも菜の花派。
食ってもおいしいし(笑)。

nanohana


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  1. 2007/03/19(月) 02:19:41|
  2. 国内の旅
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屋久島の絞め殺し植物

雨の島の名にふさわしく、
屋久島はがんがん降っていやがった。

それでも全然許せるのが、屋久島だわな。
今回は“絞め殺し植物”がじゅまるパワーに
度肝をぬかれました。
ここで自殺する人が多いという話にも
妙に納得してしまう。

yakushima

  1. 2007/03/17(土) 02:15:01|
  2. 国内の旅
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女子はやっぱり京都がすき

永遠に続くように思われた中米旅を終え、
息もつかないまま京都へ。
いつもご一緒するカメラマンMさんとの旅。

Mさんとご一緒するのは例外なく楽しい。
とても大人なので気が楽だし、
なにより旅から帰ってきた後に、
Mさんはこう見ていたんだーと
つくづく感心してしまうような
写真があがってくるから。

kyoto



日本一の観光地京都は、
さすがにあっぱれな面も多く。
なんやかんや言ってもやっぱり京都にいると
女子はゴキゲンになってしまうものですよ。

kiyomizu

  1. 2007/03/12(月) 01:52:27|
  2. 国内の旅
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オキナワ南部ディープ旅

呼んで呼ばれてオキナワ。

いやあ、私オキナワ大好きだわあ、と
今回また改めて思った。
旅のテーマは「ディープな南部を行く」。
糸満&久高島を中心に、くるくるとよく動いた。

糸満は行く直前に「ナツコー沖縄密貿易の女王」を読んだせいか、
街の歴史がある程度わかっていて楽しめた。
いやでも歴史なんてわかってなくても、
ここのディープな雰囲気は感じられるだろう。

糸満の女性、なかでもおばあは元気だ。
「ここの人たちは裏表がなくて、ずけずけ言って
くれますよ」と移住者の方。
糸満のおばあの中には戦争で夫を亡くし、
女手ひとつで何十年とやってきた人も少なくない。
「とにかくみんな働き者なんですよ」とのこと。
そんなしわしわおばあたちが
カカカと笑う声を聞いていたら、
なんだかホロリと泣けてきた。
人間って美しいのだ。
  1. 2007/02/19(月) 00:59:30|
  2. 国内の旅
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Dさんと房総へ

カメラマンのDさんと房総へ。
海外暮らしが長いDさんは
感覚的にはかなり日本人離れしている。
どこの輪にもすっと入っていくけど、
どこの輪でも同化はしない人。
一見クールなのに実は妙におしゃべりだったり、
すぱすぱと物を言う感じも好き。
楽しんで仕事をできる人だ。

房総はもうすっかり春でした。

bousou



  1. 2007/02/16(金) 00:51:09|
  2. 国内の旅
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プロフィール

松岡絵里

Author:松岡絵里
あっちをフラフラ、こっちをフラフラ。
基本的に「毎日が旅」なスタンスです。
でもって記念写真を撮るのが好き。

職業はフリーランスのライター&編集者。
人生の大きな転機はダンナを引き連れての
「世界一周デート」

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